• Growba®モンテッソーリ・プレスクール

    アメリカや首都圏で

    「最も幼児に受けさせ

    たい教育」として有

    名なモンテッソーリ

    式幼児スクールが

    名古屋に開講

    英国王室や、グーグル、アマゾン、フェイ

    スブックなど米国有名IT企業の創業者の

    多く、さらに将棋の中学生プロ藤井聡太

    四段も学んだ本格的なモンテッソーリ教育

    を名古屋で受講できます。

    さらにこれからの子どもに必要なチカラと

    してITと英語も同時に学べます。

    ※随時、体験入学のお申込みをいただい

    ております。
    ご入学希望の枠も追加しておりますの

    でお気軽にお申込みくださいませ。

  • AI時代に知識の先

    取り・詰込学習は

    時代遅れ?

    これからの子どもた

    ちに求められる能力

    は、私たち大人の

    子ども時代とは

    大きく異なります

    2020年度より大学入試も大きく変わりますし、社会もどんどん変化しています

    デビューから公式戦史上最多29連勝達成!

    愛知県瀬戸市出身の史上最年少プロ藤井聡太四段もモンテッソーリ出身

    さすがの「集中力」はモンテッソーリがベースにあった

    将棋という知能スポーツは集中力が肝心です。
    日本将棋連盟がプロの棋士161人に聞いたあるアンケート調査によると、「将棋を始めて1番変わったことは何か?」という問いに、何と95人もの人が「1つのことを集中して考えられるようになった」と答えているそうです。
    そんな将棋のプロの世界に史上5人目の中学生棋士(ちなみに前の4名は全員名人位を獲得しています)として飛び込んで話題になっている藤井聡太プロもモンテッソーリ幼稚園出身だそうです。

    当校紹介番組:

    • 名古屋テレビ「ドデスカ!」「UP!」(7/3)でGrowba®モンテッソーリ・プレスクールを詳しく取り上げていただきました
    モンテッソーリ紹介番組:
    • TBS「ビビット」、「あさチャン」、「ゴゴスマ」、「新・情報7daysニュースキャスター」、「サンデージャポン」
    • フジテレビ「ノンストップ!」、「みんなのニュース」、「とくダネ」
    • テレビ朝日「スーパーJチャンネル」
    • 日本テレビ「シューイチ」
    脳の発達過程

    脳の発達段階は無視できない

    幼児教育は脳の発達にあわせる必要がある

    右は日本経済新聞2017年8月21日付朝刊に掲載されたグラフで、OECDが調査した年齢別の脳の発達過程です。

    このグラフから読み取れるのは

    • 子どもの脳は6か月から2歳半までで大きく成長する。日本の幼児教育の認識はこの点について遅れている。
    • 言語(母国語※)、情緒は1歳~2歳がピーク。特に情緒(コントロール)などの非認知能力は3歳までに身に着けるべき。(※この時期に無理な形でバイリンガル教育される方がおみえですが、母国語形成の遅れは結果的に情報を読み取る学習能力の遅れにつながるため注意が必要です)
    • 数字に興味を示すのは2歳半以降。
    であり、子どもの脳が準備できていないうちに「先取り」でインプットしても子どもにはストレスになってしまいます
    モンテッソーリ教育は五感と手指を使うことでインプットでない方法により、1歳半からでも脳の基礎力を開発できます
    脳の発達過程

    子どもの「自立」を考える必要性

    実は、子どもは親が考えるより多くのことが自分で出来ます

    最近の雑誌やネットの記事を読んで気になるのは、子どもの「自立」を考えて自らの子育てにおける行動やスタンスを見直す親御様が減っている可能性があることです。

    子どもは1歳を過ぎれば自分で歩き、言語も習得し、文字や数字もだんだん読めるようになってきますが、それは実は親や大人の介在が無くても(というか無いほうが)学びは速いです。

    一方で、子どもの行動を先回りしてしまったり、子どもがやりたいと言っていることを親が制限したりするシーンをよく見ますが、これは子どもが自立できないばかりか、子どもが「自らとった行動の原因と結果を観察して考える」ことを大きく欠損してしまいます

     
    Growba®モンテッソーリ・プレスクールでは下記3つのルールを守る限り何をやってもよい環境を提供して、お子さんの自立を積極的に支援しています。
    • 物を大切に扱う
    • 他の子が遊んでいる教具は終わるまで待つ
    • 自分が出した教具は自分でお片付けする

    子どもが「集中力」をつけるのに必要なこと

    「好きなことを好きなだけ繰り返すこと」が答えです。

    Growba®モンテッソーリ・プレスクールに体験にこられるお子さんの多くは、初めて見る教具や遊具がたくさんあるので、皆さんどんどん触っていきます。多い子で15ないし20くらいのものを触って確かめています。

    私たちはお子さんが持つこのような「好奇心」「意欲」をとても大切にしています。

    そんな状態のお子さんでも、入学して2,3回経つと触る遊具の数が5個以下に落ち着いてきます。子どもはいつでも、経験し学ばなければならないことを自ら選択し集中して取り組みます。モンテッソーリ教育の環境では子どもが生まれながら持っているこの特性を活かし伸ばしていきます。

    次期学習指導要領では大学入試はバランス型に

    (出典:President Family 2017春号P.16)

    「知識・技能」に偏った試験から、学力の3要素を網羅的に見る試験に変わります

    一方で子どもの読解能力は低下傾向

    (出典:国立情報学研究所「リーディングスキルテスト」プロジェクト)

    「ロボットは東大に入れるか」プロジェクトの結果、AIより成績の悪かった生徒が約半数いたり、AIの回答と同じような回答をする生徒がいることが分かり、調査を開始した結果、読解力テストを受験した公立中学校生340人のうち、

    約5割が、教科書の内容を読み取れておらず、

    約2割は、基礎的な読解もできていない

    ことが明らかになってしまいました。

    原因は未だはっきりしていませんが、塾などの指導により試験をパターン化して解く技術の習得に注力している生徒が多いことも一因かもしれません。

    ロボットと競えますか

    (出典:2017年4月23日 日本経済新聞朝刊トップ面より)

    日本の仕事、5割代替(主要国トップ)

    米マッキンゼーがまとめた、820種の職業に含まれる計2,069業務の自動化動向に関する膨大なデータを日経とFinancial Timesが再集計した結果、全業務の34%にあたる710業務がロボットに置き換え可能であることが分かった。

    マッキンゼーの試算では自動化が可能な業務の割合は日本が55%で、米国の46%、欧州の47%を上回るとのこと。日本は金融・保険、官公庁の事務職や製造業で、他国よりも資料作成などロボットに適した単純業務の割合が高いことが要因。

    楽天株式会社の2017年度新卒の出身国は76か国

    (出典:2017年4月4日楽天CEO三木谷さんLinkedInより)

    日本の会社も国籍の多様化はどんどん進んでいる
    =日本人の大企業への入社枠が年々減ってきている

    ワークス・アプリケーションズでは40%は外国人

    (出典:2017年4月25日日本経済新聞朝刊特集面より)

    現場からは「もう日本人だからといってゲタを履かせるのはやめてくれ」と言われている。

    来年からは海外での採用の方が多くなるだろう。人件費の安いところで採るということではない。優秀な人の年俸は600万円からスタートするグローバルな統一賃金を採用しており、インドや中国などの名門大からも優秀な人材を集めている。

    社会の価値観が大きく変化する

    社会の中で、何を学べば子ども

    たちが迷うことなく成長できる

    でしょうか?

    私たちは20年後を正確に予測は

    出来ませんが、

    自立的に学習すること、

    自己肯定感を確立すること、

    やり抜く力の育成、

    の3つの知力育成は

    どの時代においても必須だと

    考えます。

    そんな基本的な知力を身に

    ↓ 着ける方法があります ↓

  • Growba®モンテッソーリ・プレスクールの特長

    他のスクールでは経験出来ない4つの特長を重ね合わせたオリジナルカリキュラム

    1.次期学習指導要領完全対応のモンテッソーリ教育

    新・学力の3要素「思考力・判断力・表現力」「主体性・多様性・協働性」を伸ばす

    モンテッソーリ教育では子どもたちは「おしごと」に集中し、満足が得られると情緒は安定し落ち着きます

    また子どもたちが自主的に学習したいと思った教具を選択し学習を進めていくので勉強嫌いになりませんし、「知識・技能」を含めた要素をバランスよく自然に身に着けられます

    2.子育てのお困りごとの相談やフォロー

    「子育てサークル」としての環境も構築

    Growba®モンテッソーリ・プレスクールでは、モンテッソーリコースにおいてお子さまの受講中に下記のような子育ての相談を受け付けています。

    • 集中力のつけさせ方について
    • 幼児期の英語について
    • お片づけ、がまん、忍耐力について など

    3.米国言語学修士号を持つ教師による、無理のない英語指導

    教師は英語学習のプロフェッショナルです

    特に幼児期においては過度な英語インプットは母国語習得の阻害となりえます。

    Growba®モンテッソーリ・プレスクールでは、モンテッソーリの英語の教具を使い、英語の読み書きを指導いたします。

    4.米国、英国などから高品質な知育教具・教材を導入

    子どもが触れるものは「本物」と「品質」にこだわりました

    Growba®モンテッソーリ・プレスクールでは国際モンテッソーリ協会が認めた公認知育教具メーカーである蘭Nienhuis社の知育教具を使用しています。

    またモンテッソーリとITを接続する知育教具としてプログラミング教材である英PrimotoysのCubettoや、STEM知育のツールとして米Tansible Play社のOsmoシリーズを導入しています。

  • お問合せ

    こちらからお問合せください

    ご挨拶

    これからの子どもに必要なチカラについて

    公式ブログ

    幼児教育関連の情報を随時アップしていきます

    SNSなどの情報

    掲載メディア

    Growba®モンテッソーリ・プレスクールが紹介されたメディアリスト

  • ご挨拶

    「これからの子どもに必要

    なチカラ」を求めて

    Growba®モンテッソーリ・

    プレスクール代表・

    主任教師 佐治友紀子

    何を信じ、どう育てたらいいのか ー
     子育てやしつけに関しては感情的、主観的な情報が氾濫していて、「確かな情報」にたどりつくのは困難です。また価値観が多様化していく中で、人に流されずにブレない自分の「軸」を持つことも困難です。

     さらに教育においては「親の限界」が「子どもの限界」になりがちです。自分が苦手なことは、教えることも、適切なアドバイスもできません。

     

    これからの子どもに必要なチカラとは

     ますます急速に変化する時代に、私たちは子どもをどう育て、何を教えるべきか。先の見えない中でも役に立つ力は何か。子どもたちにどんな力があれば時代に振り回されずに生きていけるか。

     

     問い続け、私たちは「知識を与えること」ではなく「自分で考える力」「最後までやりきる力」「問題解決力」などに代表される「非認知スキル」にたどり着きました

     

    でもこれらの掴みどころのない、測ることもできない力は、いつどうやって育つのか。

     

     科学的根拠のある「確かな」情報を模索する中で、私たちはドーマン、ピアジェを経て、モンテッソーリ方式にたどり着きました。モンテッソーリ方式は100年の歴史があり、アメリカやヨーロッパを中心に行われ、イギリスの王子たちやグーグルやフェイスブックの創始者が受けたことでも知られています。

     

    モンテッソーリ方式に加えてグローバでは、次世代に必要なチカラとして、英語とITについても導入します。

     

    私たちは、ママにも満足いただけるよう、教室を単なる教室ではなく「子育てサークル」として環境整備し、自分たちの知識と経験をもとに「確かな」情報を共有するとともに、国際モンテッソーリ協会公認の知育玩具を用いて、お子様のより良い「学び」及び「育ち」の援助をしていきたいと考えています。

     

     

    モンテッソーリ教師資格

    日本モンテッソーリ教育綜合研究所教師養成通信教育講座(0-3歳コース)

    NAMC(North American Montessori Center) Early Childhood (3-6) Montessori Diploma Course

     

    その他資格、プロフィール

    米国オハイオ大学大学院言語学修士課程修了(MA)

    教員免許(中学、高校;英語)

     

    英会話スクール、アメリカの小学校(ESL)、公立高校で英語を教えたのち、結婚、退職。

    現在2歳半になる娘の育児奮闘中

  • SNSなどの情報

    Growba®モンテッソーリ・プレスクールが発信する最新情報は下記に自動的にフィードされます

  • Growba®モンテッソーリ・プレスクール 公式ブログ

    このブログにモンテッソーリ方式や最新の幼児教育に関する情報の提供を綴っていきます

  • 掲載メディア

    NEW!!
    名古屋テレビ「ドデスカ!」「UP!」7/3

    教室での活動の様子や教具などのご紹介をいただきました

    テニテオ 2017年6月号 (新しいタブが開きます)

    teniteo 愛知版 2017年6月号

    広告掲載
    ※右の画像をクリックすると雑誌がオンラインで見られます

    テニテオ 2017年1月号 P47(新しいタブが開きます)

    teniteo主催 ハハノワ2017

    協賛しました(折り込みチラシを配布しています)
    ※右の画像をクリックすると特集ページが見られます

    テニテオ 2017年5月号 P54(新しいタブが開きます)

    teniteo 愛知版 2017年5月号

    広告掲載
    ※右の画像をクリックすると雑誌がオンラインで見られます

    緑区ラク楽子育てガイド(新しいタブが開きます)

    緑区ラク楽子育てガイド

    広告掲載
    ※緑区の乳幼児健康検査全員、緑区役所等で配布されています。

    テニテオ 2017年4月号 表3

    teniteo 愛知版 2017年4月号

    広告掲載

    ※右の画像をクリックすると雑誌がオンラインで見られます

    テニテオ 2017年3月号 P74(新しいタブが開きます)

    teniteo 愛知版 2017年3月号

    広告掲載
    ※右の画像をクリックすると雑誌がオンラインで見られます

    おもてなし規格認証2017

    経済産業省が創設した、国内のサービス産業事業者のサービス品質を「見える化」するための「おもてなし規格認証」に登録しました。

    名古屋市営バス広告

    名古屋市営バス広告

    広告掲載(2017.2-2018.1)

    デジタルサイネージ

    広告掲載

    ニュースリリース(新しいタブが開きます)

    PR TIMES 2017/01/20 ニュースリリース配信

    同時配信:名古屋経済記者クラブ、名古屋商工会議所「メディア直行便」

    Shine、新しい就学前教育として国内初「モンテッソーリ×IT×英語」プレスクールを開校

    子どもの自発性を尊重。現代の社会人に必要な「非認知スキル」を重視し次世代の能力養成を支援

    テニテオ 2017年2月号(新しいタブが開きます)

    teniteo 愛知版 2017年2月号

    広告掲載
    ※右の画像をクリックすると雑誌がオンラインで見られます

    テニテオ 2017年1月号 P47(新しいタブが開きます)

    teniteo 愛知版 2017年1月号

    広告掲載
    ※右の画像をクリックすると雑誌がオンラインで見られます

  • スクール

    西友鳴海店の裏手になります

  • お問合せ、facebookページ

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教室運営事業者 Shine合同会社
運営責任者   佐治 公敏
所在地
〒458-0802 愛知県名古屋市緑区兵庫一丁目608番地の1 ガーデンヒルズ202号
連絡先
050-5575-0568
MAIL:info@shine-future.co.jp

お申し込み条件について
申し込み方法 TEL/メールによる問合せ後書面にて
受講料金   Webページに記載
お支払方法  現金/口座振替によるお支払い

付帯費用について
入学金20,000円
諸経費を半年毎に6,000円いただきます。

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052-746-1515
MAIL:info@growba.jp