• 2.幼児期にやっておくべきこと

    「その時」にしか身につかないことがあります

    マリア・モンテッソーリ

    Growba®モンテッソーリ・プレスクールでは説明会前のお電話から説明会、入学後にママたちの子育て相談をよく受けます。

    しかし、相談を聞いていると下記が目立ちます。

    1. 子どもにとって本来その時点で身に着けるべき能力は、子どもが自ずと「やりたいこと」として表現していることを大人は見逃しがち
    2. 親がよかれと思って「子どもは空っぽの容器なので、早い時期にそこに入れられるだけいれてあげよう」とやらせていることが結果的に子どもの自立的成長を阻害している

    モンテッソーリ方式では、発達段階に見られる子どもの敏感期に合わせた学習項目を提示するので勉強嫌いにならずに自ら学習する癖も身に着けられますが、これは裏返すと、敏感期を逃してしまうとその学習項目を十分に学ばないまま過ぎてしまう、ということでもあります。

    相良敦子著「幼児期には2度チャンスがある」でも書かれている通り、敏感期は0~3歳と3歳から6歳の2回訪れますが、特に3歳までには脳は80%まで発達してしまうことを考えると、語弊を恐れずに言うのであれば、「3歳までに経験させるべきことをさせずに英語など他のことをさせてしまうのは本末転倒」であると考えます。

     

    以下に相談内容別に記しますのでご参考になさっていただければ幸いです。

    1. 幼児期の英語について
      • 最初に話しておくべきこととしては、手段は目的や最終的なゴールに依存するということです。特に相談をうけるのが「アメリカの有名キャラクターの子ども向け英語教材」についてですが、英単語を「耳コピー」してきれいに発音できるようにはなりますが、自分の言いたいことを文章で表現する力は身に付きません。
      • 週刊東洋経済2月11日号「「食える子」を育てる」P.53で立教大学の鳥飼玖美子名誉教授がおっしゃっているように、(1)英語をシャワーのように音声だけを浴びても学べない(母国語同様に操れるようになるためには、家族など子どもとの深い関心をもつ大人との濃密なコミュニケーションとして純粋に英語に触れる環境で3万時間=3年半の時間が必要。中高大の英語授業では純粋に触れている時間はせいぜい2カ月程度)、(2)幼少期に英語を始めても効果は薄い(逆に英語嫌いを増やしている)ことは調査結果もあるので事実です。
      • 発音を聴き取る耳については概ね10歳までに能力獲得が閉じると言われていますが、逆に言うと10歳までにやればよく、それを早くやり始めたからと言ってスキルの大小に繋がるものではありません。逆に3歳までにやっておかなければならないことがおざなりになるデメリットのほうが大きいと言えます。
    2. 言葉について
      •  
    3. 発達について
      •  
    4. お片づけ、がまん、忍耐力について
      • 脳の前頭葉でつかさどるこれらの力は3歳までに80%が形成されてしまうという発達過程を踏まえると、これらの所作を3歳以降に身に着けるには多くの努力と苦労を要します。
      •  

  • 説明会のお申込みについて

    説明会(おしごと体験とコースご説明、所要時間45分程度)をご案内いたします

    オランダ・Nienhuis(ニーホイス)社製の国際モンテッソーリ協会公認教具に触れて実感できる数少ない機会です。奮ってご参加ください。

    <重要>

    4/8までの正式開講開始前は入学手続書類の提出をいただくまでは費用は一切かかりませんので、お気軽にお申込みください。

    (4/10正式開講開始後の体験入学は有料となる予定です)

    直近説明会可能日時(4/5 13:30更新)

    4/7 11:00のみ

    4/8(ご好評により満席)

    説明会へのお申込み は ↓下記ボタン↓ からお願いいたします。

    Growba®モンテッソーリ・プレスクールにご興味いただきましてありがとうございます。

    <説明会お申込み方法>

     (1)上記「説明会申込」ボタンをクリックしてください。(申込フォームが開きます)

     (2)フォームの項目全てに入力後、送信ボタンをクリックしてください。

     (3)出来るだけ早く当方より折り返しご連絡(メール/お電話)いたします。

        月、火、水、金、土曜日の9:30、11:00のうち、ご希望日時をお知らせください。

     

     ※説明会では簡単なモンテッソーリ方式の説明をさせていただきます

     ※説明会ではお子さま、親御さま共に教具を実際に触っていただけます

     

    <説明会当日以後>

     (4)当方より入学手続書類一式(銀行口座振替書類など)を手渡し、もしくは送付させていただきます。(PDFメール/郵便)

     (5)Growbaへの入学手続書類の提出をもってコマ予約を受付いたします。曜日や時間帯の枠希望は入学手続書類の先着順とさせていただきますので予めご了承ください。

      ※各コマとも受入人数に限りがございますのでお早目のお申込みをお待ち申し上げます。

  • 私たちの選択 -

    -Growbaの歩み

    「20年後に通用する力」を求めて

    初めての育児への戸惑い

    相談しても・・・

    私たちの娘が生まれたのが2014年10月。愛知県で里帰り出産を経て東京に戻ってきたのが12月。
    それから、私たちは皆さん同様、怒涛の子育て生活をしていました。
     

    自治体の保育士さん・助産師さんにも相談できたとはいえ、「泣き止まない」「寝ない」と相談しても「赤ちゃんなんて泣くのが仕事です」という回答など途方感を覚えた経験があるママたちも多いのではないでしょうか

     

    私たちは初めての育児で孤立し、不安でした。

    ネット時代 情報の氾濫と混乱

    子どもを育てる中で、子育ての「軸」を見失い途方にくれる

    • 価値観の多様化と情報の氾濫:真逆のことがもっともらしく書いてある(授乳期の食べ物の制限と乳腺炎についてなど)
    • 知識不足:正しい情報に基づかなければ、正しい決断ができないが、正しい知識はどこにあるの?

    当時は初物尽くしでしたので混乱していましたが、今から振り返ると、以下の方針でよかったのだと思います。

    • ネットの子育て情報(主にブログと質問サイト)は主観的で参考程度にしかならない。迷った時は専門家による書籍がオススメ
    • 早い時期に自分のスタイル、方針を確立すると良い

    この子をどう育て、何を教えるか

    将来に役立つ力を模索

    ここ何年かで科学的な検証が進み、過去に「常識」とされてきたことが覆されてきています。(例えば抱き癖や母乳育児などについて、発達学や脳科学上の意味は過去の常識とされてきたこととは真逆

    つまり親にとっての親世代(=子どもの祖父母)の子育てをそのまま引き継ぐこともリスクになりえます。

     

    また、子どもの教育についての選択は20年後に社会に出て通用する力をつけることをゴールにしなければ意味がありません。

     

    子どもたちが大人になる時に、必要とされる力、普遍的な力は何か。

    例えば子どもたちが成人する2030年以降の社会がどうなっているかを想像してみましょう。恐らく人工知能(AI)と海外からの安く優秀な労働者の大量流入が当たり前の社会となっていることでしょう。

    そんな時代背景を生き抜くために必要なのは、どんな力か。

     

    これからは知識ではなく、新しく未知な状況に対応する能力が必要になるに違いない。それは具体的にどんな力で、どうすれば育つのか。

     

    答えを探し続けました。

    信頼できる情報はどこに? 

    科学的根拠のある「確かな」情報を求めて

    そこで私たちは、幼児期の能力開発や英語教育について、書籍を読みあさり、色々な教育システムを手当たり次第に試してみたり、無料体験に行ったりしてみました

     

    参考にした書籍

    • 井深大「幼稚園では遅すぎる」「0歳からの母親作戦」
    • 久保田カヨ子「赤ちゃん教育――頭のいい子は歩くまでに決まる」
    • アンジェラ・ダックワース「GRIT」
    • ジェームズ・ヘックマン「幼児教育の経済学」
    • 中室牧子「学力の経済学」

    試してみたシステム

    • 家庭での教材ー家庭保育園 ワールドファミリー(Disneyの英語システム)、こどもちゃれんじ
    • 幼児教室ーTOEベビーパーク(上記家庭保育園からのスピンアウト)、七田チャイルドアカデミー、どんちゃか、ドラキッズ
    • 子ども英会話ーアミティ
    • 音楽教室ーリトミック など

    既存の教育システムへの疑問点

    言語学、教育学、発達心理学や脳科学といった科学的裏付けが無い

     (例えば言語学ではDVDやテレビで語学習得ができないことは証明されています)

     

    ⑵小学校で習う内容を「先取り」するものが多い

    • 早ければいいという訳ではありません。発達段階に応じた働きかけをしなければ効果は見込めません
    • 返事や挨拶、アルファベットなど、「大きくなれば誰でもできること」を早くから教え込む傾向にある。しかし「先取り」は7歳までに追いつき、差異がなくなることが証明されています
    • 逆に片付け、時間感覚など、大人になってもできないと困ることをこの時期にしつけることが大切なのでは

    知識偏重

     インプット重視の教育では、新しい時代を生き抜く「力」は育たない

     

    人間性やしつけについては相談できない

     知性だけでなく、人間性も育てたいし、しつけなどについても線引きが難しいので相談したくても、知育系の習い事では相談できません。

    家庭保育園とドーマン方式

    運動の重要性を認識

    私たちが最初に巡り合ったのが家庭保育園でした。膨大な数の絵本やフラッシュカードとともにドーマン方式についての書籍もありました。家庭保育園のカリキュラムもドーマン方式の発達段階を参考にして作られています

    グレン・ドーマン博士の著書「赤ちゃんはいかに賢いか」には脳・神経の発達過程と初期の反射運動から随意運動である「運動の獲得」の関係性について段階別のチェック項目があります

    ドーマンの書籍を読んでみて、今までの感覚的な本よりも信頼がおけると思ったので、娘が生まれて初期の頃は試行錯誤でやってみました。

     

    ドーマン方式を学んで、特に乳児初期の頃は這い這いを経験させることが脳幹や体幹の育成にとっていかに大事かを知ることができ価値がありました。

    また、家庭保育園のカリキュラムも幼児に対する働きかけについては多くの示唆があり、有益だったと思います


    しかしながら一方で、フラッシュカードを多用するインプット重視の働きかけには限界も感じました。(「考える力」など見えない力をどう伸ばすのかが課題)

    より「確かな」情報を求めて

    ピアジェの発達理論

    私たちが次に学んだのがジャン・ピアジェの発達心理学でした。ピアジェの理論は科学的な裏付けがあるのですが、(実際に何をさせるか、という)教育システムとして実用的でないという部分がネックでした。


    ところで、日本の数々の教育システムはドーマン、ピアジェ、モンテッソーリの研究成果や理論を部分的(いいところ採り)に取り入れています。しかし部分的では効果を半減させてしまう可能性があります。

    例えば幼児教室はフラッシュカードを多用する傾向がありますが、当然ながら、子どもの許容量を考慮するべきで、闇雲に早期にたくさん見せればいいというわけではありません。

     

    私たちが幼児教育の研究成果や教育システムを色々見ていく中で最大限の効果を得るための重要な判断基準と感じたのは、

    • 子どもの発達段階を踏まえている
    • 教育システムの構成に科学的な裏付けがある

    という点でした。

    モンテッソーリ方式との出会い

    静かな幼稚園

    私たちが東京に住んでいたころにモンテッソーリ方式の幼稚園(「こどもの家」)を見学しました。

    幼稚園・保育園は通常は騒がしい場所ですが、モンテッソーリ園では、驚いたことに幼児たちは静かにと集中して「おしごと」に取り組んでいました

    しかも園児たちは、ハサミや針、包丁なども使いこなすそうです。

     

    いい意味で常識が覆されたと同時に、

    • どんな子供でもこうなるのか?
    • どうすれば子どもが静かに集中するのか?
    • 家でできることは何か?

    という疑問がふつふつと湧いてきました。

     

    そして、モンテッソーリ方式のアプローチである「何より子どもを信頼して任せる姿勢」に感銘を受け、もっとよく知りたいと思いました。

     

    そして愛知県に戻ってきて、たまたま立ち寄ったモンテッソーリスクールの体験とパパママ講座を受けて、実際に娘を入れてみることにしました

    モンテッソーリ方式への納得感

    子どもが変わった

    私たちがモンテッソーリ方式に決めた理由は、

    • 娘が数回のスクール通学だけで確かに変わった

    からです。

    娘は以前までは自分の思うとおりにならないと泣き叫んでいましたが、靴をそろえておくこと、出した教具を自分で片づけること人が使っているものは終わるまで待つこと、などができるようになりました

    • 教育アプローチに科学的背景があり信頼に足る

    モンテッソーリ女史が医学者であり、観察に基づく実証的な教育であること。効果は科学的にも医学的にも実証されていることことが分かり、信頼感をもって受け入れることが出来ました。

    • 娘が「おしごと」に喜んで集中して取り組んでいた

    自分の好きなことが好きなだけできるので、モンテッソーリの環境は子どもにとってとても魅力的です。慣れると長い時間でも椅子に座り、集中出来るようになりました

    • 見えない力、テストでは計れない力が育つ

    何をするか自分で選び学ぶので、集中力、決断力、思考力、問題解決力など「見えない力」がみにつきます

     

    そしてモンテッソーリ・メソッドについて学習を進め敏感期などの知識を得ていくうちに、

    • 子どもの気持ちがわかるようになり、子育てが楽しくなった

    駄々をこねるにも理由があります。「発達を遂げたい」という強いエネルギーに従っているだけなんですね。

    モンテッソーリ方式の強み

    目に見えない力の育て方

    言うまでもないことですが、子どもは歩行、おしゃべり、着替え、箸の使い方などを「練習を繰り返すこと」によってできるようになります。「決断力」も「問題解決力」も、大人が方法を教えることも出来ませんし、子ども自らが繰り返しやってみなければできるようにはなりません。

     

    また発達段階に応じていないこと興味のないことをいくら教えても、効果は限定的です。

     

    ここに教える人が主導する「インプット」の限界があります

     

    対してモンテッソーリ方式では、

    • 自分でお仕事を決断ー決断力を養う
    • 答えを教えず、子どもが自分で発見ー観察力、思考力、問題解決力を養う
    • 自分で選ぶー個々の発達段階に応じ、興味が有ることを学べる

    ということを通じて、

    目に見えない力=「非認知スキル」

    を伸ばすことができる唯一の方法(私たちの知る限りにおいて)です。

    結論:この子をどう育て、何を教えるか

    20年後にも通用する教育=「非認知スキル」

    • 知識ではなく見えない力「非認知スキル」を伸ばすことが大切(ヘックマン「幼児教育の経済学」、ダックワース「グリット」などの科学的見地)
    • それを育てられるのは、私たちの知る限りモンテッソー方式だけ

    家庭でできることの限界

    家庭でできること できないこと

    これまで書いてきた研究成果や理論を忙しいパパやママたち全員が学習することは難しいと思います。また家庭環境によって出来ることも限られています。(自宅に高額で大量のモンテッソーリ教具を置こうと思っても無理があります)

     

    家を汚す遊び、危険な遊びも家ではやりきれません。

     

    家庭では出来ない/やりきれないことを、私たちのスクールの環境としてお子様に提供します

    スクール開設への思い

    子育てのサード・プレイスとしての環境をご提供

    私たちは幼児教育のプロフェッショナルとして、子育ての息抜きの場所(サード・プレイス)として皆さまに選択していただけるスクールを運営してまいります。

     

    グローバが提供するもの:

    • 子育てを頑張るお母さん、孤独で不安なお母さんが、リフレッシュできる息抜きの場
    • 子育て、教育(幼児教育、英語教育、IT教育、STEM教育)についての情報
    • モンテッソーリ方式に基づく、子どもの育ちを援助する「環境」「接し方」「知識」
  • 子育てのお困りごとを解決するには

    多くのママたちが、子どもの「いや」を前にして、どう関わればいいのか自信が持てず困惑しています(『子どもの「いや」に困ったとき読む本』大河原美以著より)

    ネット時代 情報の氾濫と混乱

    子育ての「軸」を見失い途方にくれる

    寝かしつけや授乳に迷ってネットで検索しても、真逆のことがもっともらしく書いてあります。(ミルクや添い乳の是非など)

    この大きな理由は、ネットの情報はその筆者の個人的経験の主観でしかない、ということです。

     

    さらに正しい情報や知識に基づかなければ正しい決断ができませんが、正しい情報や知識はどこにあるのかもわかりません。

     

    当時は初物尽くしでしたので混乱していましたが、今ではこう思います。

    • ネットの子育て情報(主にブログと質問サイト)は主観的で参考程度にしかならない。迷った時は専門家による書籍を参照する
    • 「正しいか」よりも「自分はどう思うか」早い時期に子育てのスタイル(方針)を確立すると良い

    イライラの連続→「なるほど」「楽しい」

    知らないと、気づけない

    子育てをしていると、大人に取って「望ましくない」行動についついイライラしてしまいがちです。

    • 「魔の2歳児」「イヤイヤ期」
    • 着替えや歯磨きを嫌がり、準備に時間が掛かる
    • ダメだということをする など

    そして、真面目なママほど、頑張りすぎて、キレて叱り、反省して、自信を無くし悪循環に陥りがちです

     

    しかし、私たちはモンテッソーリに出会い、学んだ後は、子育てを楽しめるようになりました

     

    それは

    子どもの行動一つ一つに意味がある

    子どものペースに合わせる

    というシンプルな原則でした。

    モンテッソーリ方式への納得感

    子どもが変わった

    私たちの娘が1歳半になったときに、たまたま見かけたモンテッソーリスクールに娘を入れることにしました。

    私たちがモンテッソーリ方式に決めた理由は、

    • 娘が確かに変わった

    からです。

     娘は以前は自分の思うとおりにならないと泣き叫んでいましたが、数回通うと「片づける」順番を待つ」ことなどができるようになりました

    • 椅子に座って集中する

    自分の好きなことが好きなだけできるので、モンテッソーリ知育教具にあふれた環境は子どもにとってとても魅力的です。娘は2歳前から30分程度も椅子に座り、集中出来るようになりました。

    スクール開設への思い

    子育てのサード・プレイスとしての環境をご提供

    私たちは幼児教育のプロフェッショナルとして、子育ての息抜きの場所(サード・プレイス)として皆さまに選択していただけるスクールを運営してまいります。

     

    グローバが提供するもの:

    • 幼児をもつママの孤独や不安を解消し、息抜きできる場
    • 教育に関する情報(幼児教育、英語教育、IT教育、STEM教育、知育)
    • モンテッソーリ方式による、子どもがよりよく育つ「環境」
    • 「子育て」「しつけ」「接し方」「知識」「知育」などのアドバイス
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事業主体について
教室運営事業者 Shine合同会社
運営責任者   佐治 公敏
所在地     
〒458-0802 愛知県名古屋市緑区兵庫一丁目608番地の1 ガーデンヒルズ202号
連絡先
050-5575-0568
MAIL:info@shine-future.co.jp

お申し込み条件について
申し込み方法 TEL/メールによる問合せ後書面にて
受講料金   Webページに記載
お支払方法  現金/口座振替によるお支払い

付帯費用について
入学金20,000円
諸経費を半年毎に6,000円いただきます。

受講のキャンセル料
サービスの性質上キャンセルは承っておりません。

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受講ご希望者からのお問合せ窓口
052-746-1515
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