• 教室について

    2018年4月より滝ノ水地区に専用教室を開校しています

    3-6歳コース

    より本格的にモンテッソーリ教育を実施するコース

    1-3歳60分同伴クラス

    モンテッソーリ教育のエントリー&子育て相談併用コース

    New!2-3歳90分お預かりコース

    2歳からのモンテッソーリ教育フルコース

    これからの子どもに必要なチカラ、とは

    Growba®モンテッソーリ・プレスクールが考える次世代の教育について

    Growba®モンテッソーリ・プレスクールのIT教育ツール

    最新で最良のツールを適切な時期に提供します

    スクール名について

    「Grow」できる「場(ba)」

  • 新教室の風景

    モンテッソーリ教育に特化した、居心地のよい教室を目指します

    Growbaモンテッソーリ・プレスクール 新教室外観(1)正面

    設計・監理:榊原節子建築研究所(大阪市西区江戸堀1-23-14 新坂ビル215)
    http://www.setsuko-sakakibara.com/

    施工:岡部建設株式会社(名古屋市天白区道明寺97)

    http://www.okabe-const.co.jp/

  • レッスン内容

    これからコースをどんどん追加していきます

    1.3-6歳コース(対象年齢:母子分離出来た3歳~6歳)

    レッスンの流れ(全体で90分)

    • 約5分  挨拶、英語の歌、絵本(日本語or英語)フォニックスなど
    • 約80分 モンテッソーリの「おしごと」(活動内容を自分で選び、自由に活動)
    • 約5分  英語の歌、リトミック、絵本、挨拶など

    どんなおしごと=遊び、学び をするの?

    おしごと内容の紹介(一例)

    モンテッソーリ教具を使った本格的な「おしごと」を集中力をもって行うことで非認知能力を育成します。

    • 生活面の指導:挨拶、家事のお手伝い、花を生ける、など
    • 表現力を育む:粘土、など
    • 言葉を育む:砂文字板、絵カード、50音パズルなど
    • 感性を豊かにし、知性を育てる:ピンクタワー、幾何学立体などモンテッソーリ知育教具
    • 無理のない算数教育:紡錘棒、ビーズを使った十進法、切手ゲームなどモンテッソーリ知育教具
    • 文化を理解する:地球儀、地図、植物や昆虫についての知識など
  • 2.1-3歳60分同伴コース(対象年齢:安定して歩行できる~概ね3歳、子育て相談併用)

    レッスンの流れ(全体で60分)

    • 約5分  挨拶、英語の歌、フォニックスなど
    • 約40分 モンテッソーリの「おしごと」(活動内容を自分で選び、自由に活動)
    • 約5分  英語の歌、リトミック、絵本、挨拶など
    • 約10分 子育て相談

    どんなおしごと=遊び、学び をするの?

    おしごと内容の紹介(一例)

    各々のお子さんの発達段階を見極めながら、興味のある(=敏感期にある)「おしごと」を集中して行うことを学びます。

    • (90分預かりクラスよりも進捗は遅めになります)
    • (目的)この時期の子どもの脳の開発は、手指が自由に使えるようになることと五感を鋭敏にすることを通じて行いますので、手指を使って何でも自分1人で集中してで出来ることを目指します
    • 生活面の指導:挨拶、着衣枠によるボタンかけ、スプーンや箸の練習、手を洗う、など
    • 表現力を育む:リズム、音、運動、絵の具やクレヨン、など
    • 指先を使った遊び:シール貼り、ひも通し、のり貼り、縫いさし、など
    • 複数のプロセスをこなす:お花を生ける、果物を切って食べる、など
    • 言葉を育む:絵本、歌、フォニックスなど
    • 感性を豊かにし、知性を育てる:円柱差し、ピンクタワーなどモンテッソーリ知育教具
  • New!

    3.2-3歳90分預かりコース(対象年齢:概ね2歳~概ね3歳半)

    レッスンの流れ(全体で90分)

    • 約5分  挨拶、英語の歌、フォニックスなど
    • 約80分 モンテッソーリの「おしごと」(活動内容を自分で選び、自由に活動)
    • 約5分  英語の歌、リトミック、絵本、挨拶など

    どんなおしごと=遊び、学び をするの?

    おしごと内容の紹介(一例)

    各々のお子さんの発達段階を見極めながら、興味のある(=敏感期にある)「おしごと」を集中して行うことを学びます。

    • (目的)この時期の子どもの脳の開発は、手指が自由に使えるようになることと五感を鋭敏にすることを通じて行いますので、手指を使って何でも自分1人で集中してで出来ることを目指します
    • 生活面の指導:挨拶、着衣枠によるボタンかけ、スプーンや箸の練習、手を洗う、など
    • 表現力を育む:リズム、音、運動、絵の具やクレヨン、など
    • 指先を使った遊び:シール貼り、ひも通し、のり貼り、縫いさし、など
    • 複数のプロセスをこなす:お花を生ける、果物を切って食べる、など
    • 言葉を育む:絵本、歌、フォニックスなど
    • 感性を豊かにし、知性を育てる:円柱差し、ピンクタワーなどモンテッソーリ知育教具
  • Growbaのあゆみ

    1stシーズン振り返り

    教室立上げ準備

    2016.12

    正式開講

    2017.4

    プレ開講

    2017.01

    Growbaのロゴ

    モンテッソーリ教具

  • これからの子どもに必要なチカラ

    モンテッソーリ方式と

    IT・英語の組合せのご提案

    「大人が教えない」教育

    モンテッソーリ方式による「教育」

    「教育」と言っても、大人は教えません

    Growba®モンテッソーリ・プレスクールは、子供たちの発達段階を踏まえ、人生において情報やスキルの獲得期として「0歳から3歳まで」が一番重要と考えています。

     

    モンテッソーリ方式による「教育」はいわゆる「お受験」用のインプット学習は行いません。子供たちが自ら望む学習を、安全で整理された環境で、好きなだけ学習し満足することで、色々なことに興味を持ち、自分でものを考える「人格形成」に寄与します。

    • 先生中心で「教える」のではなく、子ども中心で「学ぶ」「育つ」 自ら学ぶスタイルです。
    • 発達段階を踏まえた 科学的アプローチで効果的です。子どもに興味がないことをいくら教えても理解できません。

    またマリア・モンテッソーリによれば、この時期の子供は「環境適応を通じて学ぶ」ため、環境整備が重要になります

    将来必要になる思考力や問題解決力を育てる

    非認知スキルの重要性

    見えない力の育て方

    昨今、米国のビジネス業界で話題になっているものの1つに「GRIT(グリット)」があります。

    「GRIT」とはGuts(度胸)、Resilience(回復力)、Initiative(自発性)、Tenacity(執念)の頭文字を拾った造語で、「非認知スキル」の代表例として有名です。

     

    私たちの「常識」としては、持って生まれた才能やIQ(知性)が高い人ほど成功確率が高いので、より知性を高めることが重要、だから勉強するのだと教えられてきたと思います。

    しかしながら、今後人工知能技術の進展により、単純な知識を素早く引き出す力は機械にとって代わられる可能性が非常に高くなることは今や避けられそうにもありません。

    また現時点においてもますます将来を見通すことが難しい世の中であり、「成功」を収めるためには、最低限その時その場で自発的に決定し、成功するまでやり続ける力が重要になってきています。

     

    モンテッソーリ方式はGRITに代表される非認知スキルを培う土台となる「敏感期における集中現象」を積極的に経験できるように導く手法で、まさに次世代の学びの素地を形成するものです。

     

    Growba®モンテッソーリ・プレスクールでは知識の量ではなく「知識を得るプロセス」を重視しているため、フラッシュカードなどは使いません。自分で考え発見することで、思考力や問題解決能力などが育ちます。

    生きた英語を身に着ける環境

    IT教育について

    思考素養としてのIT

    政府は2020年から小学校でプログラミング教育を開始することを発表しました。しかしながら、IT業界出身者たちからみても、この施策は懐疑的です。理由は

    1. スキル的に小学校の先生が教えるのは困難
    2. 社会の多様化するニーズのうち、小学校時代に何をさせるかを決められるのか疑問
    3. プログラミング自体は「目的を達成するための手段」であり、その手段は時代とともに変遷していく(=学んだことを捨てないといけなくなると考えられる

    からです。

     

    一方で私たちは、「プログラミング思考」については就学前から身に着けていくことは有益だと考えています。

    今の子どもたちが社会に出る20年後には、確実に定性的な仕事は人工知能により置き換えられます。その潮流は遅かれ早かれはありますが止めることは出来ないと思います。

    • その中で、人工知能というコンピュータプログラムの設計を行うのが人間の役割として残っていきますし、その重要度は今にも増して大きくなる
    • なにより、プログラミング思考を学ぶことによりSTEM(Science, Technology, Engineering, Mathematics)の習得が可能となり、子どもの将来の選択肢が増える

    と考えます。

     

    Growba®モンテッソーリ・プレスクールでは、発達段階で準備の出来たお子さまにプログラミング/STEM教育の場も提供いたします。

  • NEW! Growba®モンテッソーリ・プレスクールのIT教育ツール

    最新で最良のツールを適切な時期に提供します

    NEW! KOOV

    Sony Corporation

    ソニーの開発したロボットプログラミングツールです

    Cubetto

    Primo Toys

    英国で開発された「画面を使わない(=モンテッソーリ的な)」プログラミング学習ツールです

    Osmo

    Tansible Play

    米国で開発された知育学習ツールです。

    • Tangram(図形合わせ)
    • Newton(物理の力学を学ぶ)
    • Coding(Cubettoと同じプログラミング学習)
    を主に学習できます。
  • スクール名「グローバ」に込めた想い

    大切にしたい価値 「grow + 場(所)」

    「子どもが育つ」

    「確かな情報を発信する」

    「お母さんが息抜きできる」

    場所を提供していきます

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事業主体について
教室運営事業者 Shine株式会社
運営責任者   佐治 公敏
所在地     
〒458-0021 愛知県名古屋市緑区滝ノ水二丁目101 シティコーポ滝の水1号館101号
連絡先
052-746-1515
MAIL:info@shine-future.co.jp

お申し込み条件について
申し込み方法 TEL/メールによる問合せ後書面にて
受講料金   Webページに記載
お支払方法  現金/口座振替によるお支払い

付帯費用について
入学金20,000円
諸経費を半年毎に6,000円いただきます。

受講のキャンセル料
サービスの性質上キャンセルは承っておりません。

消費税における内税・外税の区別
消費税の扱い:すべて外税

受講ご希望者からのお問合せ窓口
052-746-1515
MAIL:info@growba.jp
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個人情報とは、氏名・住所・電話番号など特定の個人を識別することが出来る情報をいいます。但し、個人情報を統計的に処理した情報は、個々の利用者を識別できる情報ではありませんので、個人情報の範囲には含みません。

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個人情報を収集する際には、お客様の意思により情報をご提供いただけることを原則としております。
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